Nakamulunch
不動産関係者の俺が、コイツはプロだなと警戒する奴5ヶ条
1.築5年以内物件には見向きもしない奴
2.近くのコンビニまでの距離確認ではなく、市立小中学校までの距離確認する奴
3.候補物件の半径200mの周辺地図をグーグルマップ確認する奴
4.さり気なく神社、仏閣を確認するする奴
5.近所にに事故物件ねえだろなって聞く奴

ちなみに4は百戦錬磨のベテランクラス、神社仏閣は建立されて百年単位の物が多い為、古い地盤の確認が容易
日本の根性論の問題は根性が無尽蔵だと思っている所。日常も頑張れ、勝負所も頑張れ。結局飛び抜けなくて平均的になってしまう。根性にも限りがある。如何に重要な所にそれを集中させるかが大事

Twitter / 為末 大 (via katoyuu)

自転車やトライアスロン関連の英語のトレーニング文献を幾つか読んで最初に目から鱗だったのは、トレーニングとは「いかにして頑張らないで結果を出すか」という点に注力していたこと。手を抜け、ということではなく、最小限の努力で最大限の結果を出すにはどうすればいいのか、という観点から様々な手法が検討されている。

(via pdl2h)

工藤引退のニュースコメントに「初代ファミスタに出ていた選手がついに全員引退」というのがあって感慨深い気持ちになった

テキストを2本指でタップ

テキストを2本指でタップすることにより一段落をまとめて選択することが可能です。

テキストを長押し後にドラッグして範囲選択するよりも格段に便利です。範囲選択ミスもおこりませんね。

iPhoneでの文字入力。ぜひ覚えておきたい便利なTips。 (via akio0911)

メモ帳がアプリ側の実装で対応してるっぽい。メールでは二本指選択できない。

「彼氏ともう8年つきあっているから、結婚せずに別れるなんて……」
 「10年務めた会社を、未来が暗くなったからといって、急にやめるのはもったいない」
 「そうとうカネを突っ込んだ。今さら逃げられない」

 こうした「過去」につぎ込んだコスト(これをサンクコストという)に囚われていると、未来を台なしにしてしまうことがあります。残念ながら、時間も、エネルギーも、お金も、一回つぎ込んだら戻ってくることはありません。

 過去は戻ってこない。
 大切なのは、「今・ここ」と「未来」。
 変えられるのは、「今・ここ」と「未来」。
 自分を幸せにしてくれるのは、「今・ここ」と「未来」。

 「今・ここ」と「未来」だけを見て、希望がないのだとしたら、キッパリ終りにして、逃げましょう。さらにズルズルと、サンクコストを積み増していくなんて、やめたほうがいい。ウェットな頭をドライにチェンジ。

ムシャクシャしてたから英語でピザの出前頼んだ。その後バイトの女の子が「ピッツァ!オトドーケ!ピッツァ!オトドーケ!」って届けにきたから「寒いのにご苦労様です」って返したら「日本人じゃないですかぁー(泣)」って胸をポカポカやられた。もうめっちゃ萌えた。出前でこの女の子届けて欲しい。
「グローバル人材」とか「キャリア教育」とか「教育投資」とか「自分の付加価値を高めろ」とかいう人間を信じるな。
そいつらは君たちを「英語がしゃべれて、ネットが使えて、コミュニケーション能力があって、一日15時間働ける体力があって、そして十分に規格化されているのでいくらでも換えが効く人材(つまり、最低の労働条件で雇用できる人材)」に仕立てることで、最低の人件費コストで最大の収益を上げることを求めてそう言っているわけであって、君たちの知性的・感性的成熟には何の関心もないのだ
otsune:

ペストリー&ベーカリーブティック ホテルメトロポリタン【東京・池袋】
役職ついてる人がポジティブな事ばかり言うのは仕事の一部であり、成果を引き出すためにやってるポジショントークです。ごく普通の事ですね
Twitter / @uupaa (via atm09td)
laft:

GREE、モバゲー。ARPU逆転劇を一枚にまとめてみた: Shares BLOG